2007年08月26日

新型フォード クーガ

【フランクフルトモーターショー07】フォードのクロスオーバー、クーガ
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フォードは、9月に開催されるフランクフルトモーターショーにおいて、四輪駆動の小型クロスオーバーSUV『クーガ』(KUGA)を発表する。

クーガは、2006年パリモーターショーで公開されたコンセプトモデル『イオシスX』(iosis X)の量産モデルで、2008年春にヨーロッパで発売する。

クーガは、フォードの“キネティック・デザイン”(Kinetic Design)という、躍動感を表現するコンセプトに基づいてデザインされた。オンロードで人目をひく特徴的なデザインと、オフロードでの走行性とを見事に調和させている

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2007年08月24日

アストンマーチン V8ヴァンテージ

日本で乗れる日をいかに待ち焦がれていたか! 
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アストンマーチンは英国を代表するスーパースポーツカーブランド。クラフトマンシップに支えられて、過去90年に渡り、常に英国車ならではの香りに満ちたスポーツカー作りをしてきた。その間、幾多の困難を乗り越えて、現在はフォード傘下で活況を呈している。DB7、DB9、ヴァンキッシュ、そして続きを読む
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2007年08月23日

ロータス エリーゼ

プロフィール
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エリーゼは1995年のフランクフルトショーで初公開され、96年から発売されたロータスとして4車種目のライトウエイトスポーツ。イギリスのロータス本社で、熟練職人による手作業で生産されている。エランはFFだったが、このエリーゼは伝統のミッドシップリア駆動を採用した。その最大の特徴は押し出し成形アルミを


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2007年08月22日

ハコスカ ケンメリ スカイライン

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毎年マイナーチェンジ=イヤーモデル的展開
ハコスカはポルシェのようにほぼ1年毎にマイナーチェンジをくり返しました。今の日本車では考えられないことです(但しランエボを除く)。43年〜44年、45年、46年、47年とそれぞれ細かくディティールが異なります。ここ数年、世間一般では、4ドアだったら45年、通称ヨンゴーがよろしいという傾向があるようです。つい数年前までは44年、もっと前は後期(47年)のGT-Xだったと思います。

GC10の変遷
S43(1968)年9月〜S44(1969)年9月(初期型、通称ヨンヨン)
C10型スカイライン、通称ハコスカは昭和43年7月に発売されました。7月の発売当初は1500のみでしたが、9月に2000GTが登場します。この初期型のGTは滅多にお目にかかれません(GT-Rの方がよく見るかも)。前後バンパーにはメッキの縁取りのあるオーバーライダーが付き、フロントウインカーの間にもメッキのラインが入っています。一時このヨンヨンが人気になり、後期型に初期型グリルを付ける人が多数いましたが、このウインカーの間のメッキヒゲの有無や、オーバーライダーの有無ですぐに判別できたものです。リアガーニッシュの「2000GT」バッジも丸みのある書体でした。

S44(1969)年10月〜S45(1970)年9月(2型、通称ヨンゴー)
発売後約1年の8月、1800を追加し、10月には2000GTもマイナーチェンジ、2型になります。L20エンジンは圧縮比を

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2007年08月21日

トヨタ イスト

先進性と力強さをまとった個性派コンパクト。
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 7月30日、フルモデルチェンジした2代目イストが発売された。
 新型イストは、「New Style,New Position」をテーマに、先進性や個性を重視する団塊ジュニア世代をターゲットに開発。2BOXとSUVを融合させたクロスオーバースタイルのコンパクトカーである。
 4mに満たない全長と、3ナンバーサイズに拡大した全幅、16インチ大径タイヤなどを組み合わせたエクステリアは、個性的モデルがひしめくコンパクトカー市場においても、ひときわ異彩を放つ仕上がりとなっている。
 上質感と先進イメージを追求したインテリアには、フローティングセンタークラスターや、コンセントリックメーターなど斬新なアイデアが盛り込まれるとともに、居住性もアップしている。
 パワートレインは、1.5リッター+CVTと、Dual VVT-i採用の1.8リッター+4速ATという2組を用意。また、4WDモデルには、クラス初となる電子制御カップリングによるアクティブトルクコントロール4WDを採用する。
 販売目標は、年内が月販3000台、通年で月販2000台とのこと。ネッツ店での取り扱いとなる。
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2007年08月20日

クライスラー クロスファイア

今日は今自分が一番買い替えしたい車クロスファイアの紹介です
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昨年末のデビュー以来、モーターファンの視線を集めるクライスラー・クロスファイアに 待望のロードスターが登場。個性的で美しいデザインはもちろん、22秒で格納するソフトトップをはじめ、装備も充実。 開放的で光と風を感じる、ロードスターならではのドライビングの世界へあなたを誘います。


エアロダイナミクスを

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2007年08月07日

インフィニティ Q45

今だからこそ取り上げたい。バブルの車はすごいるんるん
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日産のフラッグシップとなる高級セダン。同様なポジションにプレジデントがあるが、グリルレスマスクとするなど、こちらはよりパーソナル色を出しているのが特徴。その名称からもわかるように北米市場でのインフィニティブランドでの販売を念頭に置いたモデルだ。
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2007年08月06日

レクサスIS

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2005年7月SC、GSと同時に発表。インテリジェント・スポーツ・セダンの略となるISは、SCとGSからさらに1カ月遅れの9月末に発売となった。レクサス店扱いの車種の中では比較的小さめのクルマだが、レクサスの名前を冠するのにふさわしい走りのクォリティを備えている。レクサスの共通のキーとなる矢尻をイメージしたデザインを随所に採用し、続きを読む
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2007年08月05日

160 アリスト

外観の変更と装備の充実
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フロントグリル、16インチアルミホイール、リアランプなどのデザインを変更したほか、メータークラスターの色を変更。さらに、NA車にステアシフト付き5ATを装備。全車にアラーム&エンジンイモビライザーを標準装備とした。

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2007年08月04日

スズキ GS50

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「GS50」は、高回転までスムーズに回る新開発エンジンを搭載し、マニュアルクラッチのリターン式4段変速機構を採用、オートバイ本来のスポーティーで軽快な走行が楽しめる。また、燃料タンクやテールカウルなどに大型バイクのデザイン要素を取り入れ、大型バイクへステップアップする入門車として位置づけた、新型50ccスポーツバイクである。


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2007年08月03日

ハイブリッドについて考える

今日はハイブリッド車について考えて行きたいと思います

なぜこのテーマを特集したかというと理由は2つあります

1、ガソリンの値上げにたいして

2、最近のハイブリッド普及について

です
まずガソリンの高騰なのですがやはり今の車社会にはかなりな影響を与えていると思います。
みなさんも値上げで苦しんでいるのではexclamation&question
半年前と比べるなら地域にもよるでしょうが10円は間違いなく高いですね。
リッター10円上がるということは・・・
満タン70Lの車なら700円も高くなりますよねexclamation&question
ジュースなら5〜7本変えます、ご飯だって食べれます
かなり痛い。
そこで活躍しガソリンの高騰とともに見直されてきたのが「ハイブリット」バイクでも最近は開発されています。
まず簡単にハイブリッドを説明しますと・・・
1.ガソリンと電気を使う
2.エンジンとモーターを使う
簡潔に言うと上記の2点です
つまりはガソリンでエンジン、電気(バッテリー)でモーターという感じに動きます
つまりパワーを得るときにはエンジン要らないときにはモーターなわけです
簡潔すぎる説明ですがわかりやすいかと思います
そして結果的にガソリンを節約できるわけです、その証拠にプリウスなどは満タンで20リッターくらいしか入りません
しかしガソリンが空になるまで走ったら普通のガソリン車と走行距離はかわりません
事実ハイブリッドに乗ってる人はガソリンの高騰はあまり気にならないとコメントしています
いまの時代はやはりハイブリッドなのでしょうか???

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2007年08月02日

フェラーリ モデナ

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360モデナは、いかにもフェラーリらしいボディスタイルを与えられたスーパースポーツモデルだ。エンジンはコクピットの後方、つまりボディの中央に搭載される、いわゆるミッドシップのレイアウトで設計されている。 ボディスタイルはシャープなウエッジシェイプで、全高が僅か1215mmというスペックからも分かる通り、ルーフは極めて低く抑えられた。ルーフの低さは重心の低さを意味しており、スポーツカーの卓越した運動性能を確保する上では必須の条件といえるものだ。 全長は4490mmだから国産のミドルサイズセダンと同程度だが、全幅は1925mmと極めてワイドだ。低く、そして幅広く構えたボディスタイルは、いうまでもなくハイスピードコーナリングでは大きな効果を発揮してくれる。 エンジンは90度の挟み角を持つV型8気筒。排気量は3.6リッターを確保しており、400馬力の最高出力を8500回転という超高回転域で発生する。最大トルクは38. 0kg-mで発生回転数は4750回転だ。 ボディパネルにはアルミが使用され、車両重量は僅かに1430kg。フェラーリの中でも最も軽く、サーキットからハイウェイまで、抜群のスピードでドライバーを異次元の世界へと誘う。
価格は1750〜1884万に設定されている

マグナムのコメント
今日はフェラーリ360モデナにスポットを当ててみました。
やはり皆さんも「スーパーカー」に憧れをいだいているのでは?
もちろん私もその一人ですが(笑)
価格的にもやはり一般ではない、ここも「スーパー」だ
エンジンパフォーマンスもかなりすごい400馬力もの出力は計り知れない。
そしてその外観には目を奪われる。
見たものすべてを魅了するのではないだろうか


芸能人のブログでも大絶賛exclamation×2
喜ばれるお中元を贈っていますか?

申し訳ございません。一日限定1000食!【幻のカレー】
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2007年08月01日

ドゥカティ 1098

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スピードを追求して設計
1098の開発過程の全てのステップで、最重要視されたことはパフォーマンスの追求である。 全てのシステム、全てのコンポーネント、全てのディテイルに至るまで、最高のパフォーマンスを得るよう研究され、改善されてきた。 より軽量に、より速く、より良いラップタイムを実現することのみが優先された。

その結果、他のいかなるスポーツバイクより高いトルク/ウェイトレシオを誇る世界で最もパワフルなツインシリンダーモーターサイクル、1098が誕生した。 ドゥカティの歴史の中で、1098は最も軽量で、最も強力な制動力を有し、最も早いラップタイムをたたき出す。 MotoGPと世界スーパーバイク選手権で培われたドゥカティのテクノロジーが初めてストリートバイクに融合した。 その結果は圧巻というしかない。

1098は、レーステクノロジーとサーキット直伝のコンポーネントを組み合わせ、ドゥカティの伝統を反映させデザインされた。 あらゆる速度域でのクイックなコントロール性を重視して割り出したライディングポジションを、1098のセクシーなエアロダイナミックフォルムが自然に包み込む。 まさにレーシングスピリットが作り出したフォルムである。
このスーパーバイクは2バージョンをラインナップ:恐ろしいほどのパフォーマンスを秘めた1098、そして、究極を求めるライダーのために、最高のサスペンションと軽量ホイールリムやコンポーネントを採用した1098Sである。
新型テスタストレッタエボルツィオーネエンジン
テスタストレッタエボリューションエンジンは、勝利をもたらすドゥカティの開発の歴史を反映したL型ツインエンジンの完成形である。 ドゥカティが過去15年間世界スーパーバイク選手権に君臨し続けている事実は、2気筒エンジンテクノロジーへの経験の蓄積の結果であり、史上最もパワフルなツインシリンダーエンジンである1098テスタストレッタエボリューションは、ドゥカティエンジニア達の弛まない努力と独創の賜物である。
フレームとサスペンション
1098のフレームとサスペンションは、同様にパフォーマンス追求をプライオリティとするアプローチで開発されている。 最大限のウェイトリダクションと、新型テスタストレッタエボリューションエンジンのハイパワーに見合った強度と剛性がシャシに求められた。 フレーム、サスペンションの双方が、単なる部品の集合体以上のトータルなシステムとして機能して、ロードホールディングとスタビリティ向上に寄与しているのである。
ブレーキ、ホイール、ボディワーク
ハイパフォーマンスなスーパーバイク1098には、高性能なストッピングパワーが必須である。 1098はブレンボ製ラジアルモノブロックブレーキキャリパーというレーシングテクノロジーを採用した初めての量産ストリートバイクである。 M4−34キャリパーは、従来のボルト接合のキャリパーと異なり、マシン削り出し合金のシングルピース構造である。
ダッシュボード、データロギングシステム、ライティング
インストルメントには、ドゥカティのMotoGP GP7プロジェクトの技術を反映したデスモセディチスタイルのデジタルメーターを採用。 虚飾を廃したディジテック製のレーシングインストルメントで、クリーンなラインを損なわないようスイッチやボタンの類を有さないデザイン。 しかもハンドルバー上のスイッチボックスを操作して、様々なメニューから必要な情報の取り出しやスクロール表示が可能。

マグナムのコメント
実は自分がドゥカティに興味を持ち出したのが996モノポストからでした
そのフォルムとエンジン性能に魅了されてしまいました
なんといってもあのエキゾーストサウンドは他ではまねできないすばらしいサウンドで乗る人を虜にしそう・・・
そんな996から1098まで何回かのモデルチェンジをしてきました
まだ1度も実物に乗ってはいませんが996を知ったときから何年かたっているので、その性能は計り知れませんexclamation&question
是非いつか乗りたいです
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2007年07月31日

旧車 CB750KO

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日記でも軽く触れましたが。今日は旧車のCB750KOを紹介します
米国の売り市場に、近年極めて少なくなってきたCB750Koであるが、振り返ってみれば米国に輸出されたCB750Koのほとんどが、日本、もしくは欧州へ旅立ってしまい、米国内に残ったのは、ジャンク?もしくは、バスケットケース?の類いしかないのかもしれない。
(※米国でいうバスケットケースとは、解体されバラバラになったパーツが、バスケットケースの中に詰められた状態のものを言う。)
そんな現況の中で、これは久々に米国から入ってきた稀少な一台であり艶もほどほどにあり、今となってはその殆どが再塗装されているCB750Koの外装の中で、唯一異彩を放つもの!といえる。
各パーツも、ほとんどオリジナルパーツがついており、そんな点でも窮めて価値観の高い1台といえる。
永年、オリジナル性の高いCB750Koを探していたあなたに、絶対のお薦め!ということに躊躇することなく、今後もこれほどのものが出てくる可能性は、今の米国の現況を考えると、まず期待しにくい。
よって早めのご確認を!!
新車じよりも今の中古の相場が高いのが現状。
CB400にも外観は似ているがやはり風格が違う
日本でも数多くのライダーから愛されている一台といえる。

マグナムのコメント
CB750KO・・・日記でも書いてあるとうり今日ビーチで見かけたので特集してみた。
やはり外観もかっこいいがそれよりも個人的には音がかっこいいグッド(上向き矢印)
旧車ならではの太いエンジン音、いつ聞いてもそそられる
現行車のエンジン音とは格がちがう

これは僕の疑問だがこのバイクのオーナーはなぜかみんな同じヘルメットをかぶっている、やはりバイクにあっているからだろうか・・・

皆さんも見かけたらヘルメットチェックしてくださいexclamation&question

衝撃!攻略される瞬間をモザイク無しで大公開!

これは勝てる!!まちがいない

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2007年07月30日

新型LS600hL

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以前に紹介したLS460のさらに高級車がでたので紹介します
LS600h / LS600hL2006年9月に発表された「レクサス LS460」は、“2006-2007 日本カー・オブ・ザ・イヤー”を受賞するなど、日本のみならず世界へ向けてプレミアムブランドとしての存在を知らしめた。新たに追加される「レクサス LS600h」は、レクサスブランドの頂点を極めるフラッグシップとして登場。

パワートレインには、先進のハイブリッドシステム+AWDシステムを搭載。 レクサスがキーテクノロジーに位置づけるハイブリッドシステムは、エンジンとモーター、それぞれのメリットを最大限に引き出すことにより、「優れた走行性能」「静粛性」「環境性能(低燃費/低エミッション)」を高次元で実現。さらに、その性能を最大限に生かすためにAWDシステムを採用。新開発V8 5リッターエンジンと高性能モーターからなるハイパワーを4輪に確実に伝えることにより、どのような状況でも「速くスムーズに安全に走る」とこのできる高いレベルの走行性能を実現した。

さらに、快適性や安全性向上のための数々の先進技術の投入、フラッグシップにふさわしい個性や質感の追求などにより、プレミアムカーとしての資質が高められている。


マグナムのコメント
最近発売開始したレクサス「LS600HL」
まさしくレクサスの頂点に間違いないわーい(嬉しい顔)

内装では460よりレザー部が増えた印象にある。
しかもそれらは贅沢にもダブルステッチ
そしてなおかつ豪華exclamation×2
ロングに関してはベンツのSクラスでもそうでしたがダッシュボードがレザーに変更されている!!

外観はなんと言ってもヘッドライトexclamation&question
3連LEDのまったく新しいライトです
いままでの電球やHIDではないのです!!
しかし他はテールに青いラインが入っただけふらふら
もう少し違いを出してもいいと思う
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2007年07月29日

アウディ R8

ル・マン育ちのスーパースポーツカー、日本上陸exclamation&question
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7月26日、アウディ ジャパン(株)は新型のプレミアムスポーツカー「アウディR8」を発表した。R8は、ルマン24時間耐久レースで5勝を挙げたR8レーシングカーのDNAを受け継ぐ量産スポーツカーで、アウディ初のミッドシップレイアウトを採用している。
 ボディは99%がアルミ製のASF(アウディ スペース フレーム)で、車重はわずか1630kg。420psの4.2リッターFSIガソリン直噴V8エンジンを積み、ステアリングホイールのパドルシフトで操作可能なシーケンシャルギアボックス「Rトロニック」を組み合わせる。駆動方式はビスカス式のクワトロ・フルタイム4WDシステムで、0-100km/h加速=4.6秒、0→200km/h加速=14.9秒、最高速は301km/hを実測している。
 発売は9月上旬の予定。専門のトレーニングを受けたスタッフと専用ツールが配置された全国8ヶ所の「アウディR8ディーラー」でのみ販売される。
 既に販売が開始されているイギリスでは2008年分、ドイツでも2007年分が完売している。日本でも初期ロットの約50台分はほぼ売約済みということです。

マグナムのコメント
アウディ R8これは非常に奇抜なデザインの車といえるだろう
その外観に惚れ惚れしてしまうわーい(嬉しい顔)
しかもそのエンジン性能にはどぎもを抜かれる
簡単に言えばこうだろう・・・
「速くて耐久力のあるエンジン」
これはル・マンが証明していると自分はとらえる
激しいレースの中、限界走行でかっとぶマシーン、なのに24時間もの過酷な時間を耐え抜いた・・・
やはりすごいexclamation×2
しかも加えての99%のアルミ素材採用で軽量化も抜かりない
これでは連勝する理由もわかる



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2007年07月28日

新型 CX−7

−美しいスポーツカースタイリングと力強い走行性能を高次元で両立−

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2005(H17)年のデトロイトショーで発表されたコンセプトモデル、MXクロススポルトの市販版。オンロードカーをベースに車高を高くしてオフロード性能を向上させたクロスオーバービークルだ。「スポーツクロスオーバーSUV」をコンセプトに、スポーツカーとSUVの機能を融合させたクルマ、というのがマツダの主張。精悍なフロントマスク、大きく寝かされたAピラー、力強く膨らんだオーバーフェンダーなどでスポーティな外観を演出する。マツダスピードアテンザにも積まれる2.3L直噴ターボエンジンを搭載。ただしトルク重視の過給機に変更されている。アクティブトルクコントロールカップリングを採用した4WDのほか、2WDも用意。
新型クロスオーバーSUV「マツダCX-7」を発売 

 マツダ株式会社(以下マツダ)は、5人乗りの新型クロスオーバーSUV(スポーツユーティリティビークル)「マツダCX-7」を全国のマツダ系、マツダアンフィニ系、マツダオートザム系販売店を通じて本日から販売開始する。日本国内における月間販売台数は380台を計画している。

CX-7のコンセプトはスポーツカーとSUVの特徴を融合させた、「スポーツクロスオーバーSUV」である。スポーツカーらしい都会的で洗練されたスタイリング、2.3L直噴ターボエンジンおよび電子制御6速オートマチック変速機(アクティブマチック)による力強い走行性能を高次元で両立させている。さらに、お客様の視点に立った、安全性、利便性に優れた装備を積極的に採用。具体的には、横滑り防止装置(DSC)*1、駐車支援システム(サイドモニター/バックガイドモニター)、イモビライザーやバーグラアラーム(盗難防止装置)、30GBの容量を持つHDDナビゲーション、クルーズコントロールなどを全車に標準装備する。

 機種は「CX-7」と「CX-7 Cruising package(クルージングパッケージ)」の2種類で、両機種ともエンジンは2.3L直噴ターボ、変速機は電子制御6速オートマチック(アクティブマチック)を採用、駆動系は2WD(FF)か4WDの選択になる。車両本体価格は、3,060,000円〜3,660,000円(消費税込)。


マグナムのコメント
CX-7のコンセプト、スポーツカーとSUVの特徴を融合・・・
まったく新しいジャンルに踏み込んだといっても過言ではないだろう
コンセプトを別の意味で捉えるなら
「SUVなのにスポーティ」「スポーツカーの4駈」
となる
前者ではどんな車か想像してしまうだろうが、やはり未知なる車となるわけだ
後者ではスポーツカーの4駈・・・なにを思い浮かべるだろうか??
やはりインプレッサやランエボなどを思い浮かべるのではないでしょうか?
あんな走りができるのかという期待が膨らみます

いったいどんな走りを見せてくれるのか今後の皆様の評価を期待したいです


外貨投資のNTTスマートトレード





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2007年07月27日

ボスホス 8000cc

今日はボスホスという超ビッグなバイクを紹介します
バイクにアメ車のエンジンが入っているそういったバイクだ
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スペック
水冷4サイクルV8気筒OHV8 8200cc
最大出力502PS/5200rpm
全長 276cm
幅 110cm
高さ 127cm
乾燥重量 589kg
ここの数値だけでもこいつのすごさがわかるであろう。
やはりこのバイクにはビッグという言葉がお似合いだろう

マグナムのコメント
実際日本で乗ることを考えるとどうなるのかきになるところです
ホイールスピンしながら走るんじゃないか?
曲がれるのか?
倒れたら持ち上げれるのか?
などいろいろ考えてしまいました
しかし1度は体験してみたいものです

マシェリ

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2007年07月26日

スズキ チョイノリ 激安

スズキ チョイノリ
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国内生産ながら構造をシンプルにして価格をグッと抑えたことで話題になったチョイノリ。ファニーなフロントマスクとシートの後ろですっぱり切り落とされたような割り切りのよいデザインが印象的。エンジンは空冷4サイクルエンジン。これにベルトマチックを組み合わせ、2馬力の出力を効率的に活用する。リヤタイヤにはサスペンションがないため、乗り心地が心配になるが、厚手のシートの恩恵でさほど気にならない。コンパクトな車体は、街のどんな場面でも軽快性を発揮している。

価格・基本情報
標準車両本体価格(東京地区) 62,790円

総排気量 49cc

全長×全幅×全高 1500×620×975mm

定地燃費 76.0km/L

発売年月 2006年12月



マグナムのコメント
街乗り、足にするならやはりチョイノリでしょうわーい(嬉しい顔)
やはりその魅力は価格にあるといえるでしょう。
新車で6.2万は格安ですわーい(嬉しい顔)
普通のバイクの2〜3分の1ですからかなりお買い得ですねわーい(嬉しい顔)
燃費も4ストならではのロングランexclamation
そしてエンジンも4ストは耐久力があり寿命が長いわーい(嬉しい顔)
しかしあえてデメリットを上げるならスピードがあまり出ないことでしょう。
しかし余裕で法廷速度はでるので問題ないでしょうわーい(嬉しい顔)


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2007年07月25日

ゴールドウイング

1800ccまでスケールアップされた水平対向6気筒エンジンを、レーサーレプリカ譲りのアルミツインチューブフレームに搭載した、ゴールドウイング・GL1800。すでに欧米では2001年モデルとして昨年末から市販されていますが、その国内仕様がようやく登場しましたexclamation

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従来型に比べて11kgも軽量化されたというそのアルミフレームに搭載されたフラット6は、スケールアップに加えて、全バルブを直打式にした新型シリンダーヘッドや4ノズル式の40φPGM-FIを採用。建前はアメリカホンダからの輸入車ですが、メーカーが直接取り扱うモデルとしては初めて100PSを超える116PSをマークしています。17.0kg-mという最大トルクもハンパじゃありません。

ゴールドウイングは”遅い”というイメージを持たれている方もいると思いますが、決してそんなことはありません。先代の1500ccモデルも、アクセルを開けていくとかなりいい加速をしてくれました。それが1800ccになって、しかも、かつてのCBR系の設計者がプロジェクトリーダーとなって車体を仕上げていますから、さらに期待が持てそうです。
そして、注目は何といってもその装備でしょう。アメリカではユーザー層が幅広いこともあって装備を簡素化したベーシックモデルも用意されていますが、日本ではユーザー層がある程度絞られることと、バイク購入時にオプションを選択するという習慣が浸透していないこともあって、フルオプション仕様のみの市販となっています。

主な装備は以下のとおりです。
・前後連動ブレーキD-CBS+ABS
・排出ガス浄化システムHECS3
・電動リバースシステム
・電子制御クルーズコントロール
・液晶マルチディスプレイ
・AM/FMチューナー+25W×4スピーカー
・CDプレーヤー+6連装CDチェンジャー
・マルチリフレクターフォグランプ
・フィードバック機能付き電波式トランクオープナー
・LEDハイマウントストップランプ内臓スポイラー
・ランプ付きバニティミラー
・12Vアクセサリーソケット
・KTCミラーツールネプロス車戴工具
・各種メッキドレスアップパーツ

これだけでも相当なものですが、さらに国内専用装備として
・レベライザー付きのディスチャージヘッドランプ
・間欠機能付きワイパー
・盗難抑止システムHISS
も標準装備しされており、まさに至れり尽せりのファーストクラス仕様。カラーリングはパールグレイシャーホワイトとパールキャニオンレッドの2色で、ホワイトは国内専用カラーです。

価格は300万円。この秋の臨時国会で審議される予定の「二輪車の高速道路二人乗り規制解除法案」がもし可決されるようなことがあれば、このゴールドウイングの存在価値もグッと高まることでしょう。

●エンジン形式:水冷4ストOHC2バルブ水平対向6気筒●総排気量:1832cc●最高出力:116PS/5500rpm●最大トルク:17.0kg-m/4000rpm●乾燥重量:386kg●燃料タンク容量:25●シート高:740mm●タイヤサイス:130/70R17・180/60R16

マグナムのコメント
今日は日本アメリカンGL1800にスポットをあててみましたわーい(嬉しい顔)
ハレーと並んでも引けをとらないボディ。
1800CCのエンジンに豪華な装備、贅沢というしかないでしょうexclamation&question
これだけついていれば屋根なしの車か??とも思えてきますがく〜(落胆した顔)
1度は乗ってみたいものです

バイクが忙しくて売りにいけない。

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廃車にも価値があるのをご存じですか?
中古車として買取りするケースもあります。

posted by マグナム at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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